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オカメインコとは?/ アットローン

[ 1105] オカメインコ - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3

オーストラリアに広く分布し、群生する。オーストラリアでは最速の鳥といわれている。 オウム目オウム科にもかかわらずインコと呼ばれている最小のオウム。品種は14種類。
おとなしく、人によく懐く。オスメスの判断は種類によって異なる。尻尾の模様の有無や顔の模様で判断するがルチノーやアルピノなどでは外見からの識別は無理である。DNA鑑定があるが費用は高い。通常口笛を覚える方がオスである。種類によって価格に著しい差がある。一般的には流通しているのは10種類程度である。
オス・メス双方(雌雄)の親鳥が巣を作り、メスが巣に産卵する。たいていは数個の卵を産む。卵の大きさはウズラの卵程度で、普通は白い卵である。雌雄共に抱卵し、日に数回、餌を食べるために巣から離れる。この時期の親鳥の餌は、粟などの栄養価の高いものは控える。体力が有りすぎると、抱卵しなくなるからである。
抱卵してから3週間程度で孵化する。孵化したばかりの雛の体長は、卵の大きさから想像できるであろう。巣箱には数個の卵があることが通常であり、残りの卵も孵るまでたいてい抱卵する。
雛は「ジーッ、ジーッ」と鳴きながら餌をねだる。親鳥は餌を食べて巣箱に戻り、雛に餌を戻して口移しで餌を与える、ということを休むことなく繰り返す。この時「キュッキュッキュッ」と音がするので、巣箱を覗かなくても餌を与えていることがわかる。オカメインコを手乗りとして育てたい場合には、生後2週間(雛を育てるのに慣れてない人は3週間)経ってから巣箱から取り出すのが良い時期と言われている。この頃の雛は、まだ羽はない。
生後12ヶ月も経てば、オスの顔の羽の色は黄色になり、雌雄の区別が容易になる。メスはお腹のあたりの羽に、波状の模様がある。もうしばらく経てば、雛を産むことができる身体に成長する。このころ、人間の年齢に換算すると、およそ18歳程度と思われる。平均寿命は15年程度で、個体によっては20年近く生きるものも珍しくない。
基本的に大人しく繊細な性格のオカメインコは、夜中に大きい物音がすると暴れ回る。このことを日本ではオカメパニック、英語ではNight frights(夜の恐怖)と呼んでいる。朝起きて羽が下に落ちていることがあれば、夜の間にこの現象が起きた可能性が高い。対策としては、常夜灯をつけておいて部屋を真っ暗にしないこと、飼い主が起きて優しく声をかけてやること等がある。
オカメインコは最も人に馴れる鳥の一種である。そのため雛を売っている。雛はひと月あまりでかなり成長し、ふた月も経つと親と同じぐらい大きくなる。ただこの段階では自分で食べる事ができない。挿し餌さをして育てるがなかなかひとりで餌を食べるのが遅い。また雛のうちは病気に対する抵抗力が弱く死にやすい。だいたい四ヶ月もすれば成長がとまり、どの個体もひとり餌になっている。人に馴れている個体の場合は雛から育てなくても手乗りのなる事も可能である。
オカメインコはオーストラリアの内陸部に群れをつくって生息しているが、イギリス人が本国に持ち帰りペットとして広まったのが200年ぐらい前である。
品種改良は50年ほど前から始まり、10年ごとにパイド、ルチノー、パール、WFと誕生し、現在ではその組み合わせで何種類もできたのである。
日本には明治末期の1910年代に輸入され、ペットとしての歴史は意外と長いが、原種の色合いが地味なことから、同じオーストラリア産のセキセイインコなどと比べると全く普及せず、1960年代頃までセキセイインコの10倍以上の価格が付けられていた。しかし、ルチノーなどの品種が開発されると、徐々に人気が上がり、現在ではペットショップで普通に見かけるほどになった。
品種は主に体の羽色と模様、顔部分の色で区別される。ルチノー系は色素が薄いため、黄色をしている。さらに目が赤くて、本来のオカメインコより目が悪いと言われている。ルチノー系の他に、グレーの原種のものをノーマル、うす茶色のものをシナモン(イザベラ)、色素がなく真っ白なものをアルビノ(WF・ルチーノ)、部分的に色抜けがあるものをパイド、羽にうろこ模様が入っているものをパール、ほっぺの日の丸が淡い黄色のものをイエローフェイス、オレンジのものをパステルフェイス、日の丸がないものをホワイトフェイスと呼ぶ。下記のGalleryにある画像も参照。
この項目「オカメインコ」は、鳥類に関連した書きかけ項目です。加筆・訂正などをして下さる協力者を求めています(ポータル鳥類 - PJ鳥類)。

 

[ 1106] オカメインコの日記
[引用サイト]  http://at-smile.jp/navi/

サーバー増設や移転・セキュリティ強化・新機能追加などが行われるそうなので、少し時間が掛かるようです。
↑昨日掲載した写真なのですが、上が亡くなっていたので取り出した雛で、下が取り出して挿餌をした雛です。
明らかに下の雛の方が大きく見えたし・・・・・で、亡くなっていたのが「孵化したばかりの6号chan」だと思い込んでいたのですが・・・
昨晩遅い時間になってやっと「亡くなっていた雛の写真」を撮影し、そのときも色々な角度から撮影したのですが気が付いていませんでした。
4.お腹の辺りに牧草が張り付いていて濡らさなければ剥がせなかったので、その場所に傷があったと見られる。
5号chanがシッカリ餌をもらえているか?などが気になっていたので覗き込むと、亡くなっているように見えました。
ですが巣箱の中には"きらり"と"ぴんきぃ"の両方が入っていて、だから確認する事も雛を取り出す事も出来ませんでした。
今日になって、いつもどおり一番最初にケージの扉を開くと、いつもは溜糞を出すために二羽とも出て来るのですが・・・・・そして糞を落とすと"ぴんきぃ"が巣箱に戻る・・・・・って感じなのですが、今日は"きらり"が出て来ません。
放鳥最初のグループを終えると、私は出掛けなければならない用事があったので、取り出した雛も隠したままで出掛けました。
そして"ぴんきぃ"と"きらり"が巣箱に篭っているので、その間に今日取り出した雛の撮影と観察をしました。
背中側から見ている時には気が付かなかったのですが、お腹の方やお尻を見てみると、どう見ても「この子の方が孵化して間もないみたいだ」って気が付いたんです。
私の検証に間違いがないか?とか死因等を検証していただける方は【コチラ】に用意するのでご覧になってください。
昼間2個の卵を見たときに (雛の亡骸を取り出すときに) 卵が変色しているように見えたので「もう孵化しないんじゃないか?」と思っていたのですが・・・
6羽いた中で一番手乗り度の低かった"りぼん4号chan"も、自分からベッタリ来るようになりましたし、この子達は全員「手に乗せてケージに戻す」事が出来るようになりました。
我が家の場合、卵の殻の内側に血管が残っていることが多いのですが、「そういえば5号chanのは、殊更に赤かった気がする」って、突然思い立ったんです。
ただ何となく・・・・・何となくなんですが、お尻の周りについていた血の跡は、ひょっとしたらコレなのかな?なんて思っただけで・・・
昨晩は"きらり"と"ぴんきぃ"が頻繁に給仕する声が聞こえてきたのですが、今日の昼間見てみると、そのうは空っぽでした。
相変わらずひまわりの消費量が増えず・・・・・と言うか、放鳥時には食べっぱなしの事が多い筈なのに、ごくごく普通に過ごしているのです。
昼間は暖かかったので、特に離れていても問題なかったと思いますが、夕方からは"ぴんきぃ"がお腹の下にしまいこんでいます。
前回の子が助かっていたならば「即誘拐」した方が良いのだろうと思いますが、結局助けられなかったし・・・
今迄は"きらり"の当番の時には、殆ど無抵抗で (無視された状態で) 水交換などが出来ていたのですが、巣箱の入口に上って威嚇するようになりました。
昼間は"ぴんきぃ"が抱卵当番だけど、必ず途中で一度は交代して、少しだけ"ぴんきぃ"も出て来る時間が有るんです。
"きらり"が巣箱を守っている時でなければ、水交換や餌交換さえできませんから、私はこの時を見計らって水交換と餌交換をしているのです。
をいをい、何しているのよ・・・・・と覗いたら、なにやら二羽で巣箱の真ん中あたりをツンツンしているような行動が・・・・・
嘴で咥えられるって事は「割れた」って事??と近づいてみると、真ん中に孵化した直後と見られる雛の姿があったのです。
でも写真を撮ろうと近づいたら"ぴんきぃ"は巣箱から出て来てしまったのですが・・・・・勿論威嚇の為に・・・
そんな風だったから、抱いてないのが少し心配だったのですが、この真下には100Wのヒヨコ電球があるので巣箱の床は暖かいため、少し様子を見ることに・・・
コチラでは詳しい事は割愛しますが、一昨日フクロモモンガのベビーが2匹母親の育児嚢から出て来たのです。
この雛3羽は外見で区別が簡単に出来るので、1羽ずつ出して体重測定をしますが、写真は3羽出してから撮影します。
なので最近、先発放鳥グループの写真を忘れる事は少ないのですが、この放鳥が終了してから後発放鳥の雛はついつい忘れがち。
2組に分けて放鳥していますが、当然私には「元々ベッタリ来る子」達もいるわけで、すると常に3羽以上が肩に乗っている状態に・・・
そしてそれ以外の時間は、私を独占できるようになるため、抱卵の順番で出て来ている"ぴんきぃ" or "きらり"がベッタリと・・・・・
ですが雛たちは、私が突然動いたりするとバランス崩して落ちるので「止まりやすい格好」を保ってあげなければなりません。
ここ数日は日が落ちた夕方6時過ぎても、室内温度が26度を保っている事も多く、21時頃までエアコンが不要な事も多いです。
"りぼん"の後発雛たちの挿餌終了・・・・・すると思ったら、またすぐに挿餌生活が始まるかもしれません。
昨晩・今日の昼間と、挿餌を抜きましたが特に問題なさそうで「やっと挿餌終了!!」と思ったところなのですが・・・
あんなに一生懸命な"ぴんきぃ"に子育てを経験させてあげられたら、今回の巣引きの心残りはなくなります。
もう一つは大きいケージの下段で、これは現時点で一番幼い雛たちのいる上段ケージの保温効果が高いからです。
ケージ内の「暖かい部分」と「そうでない部分」を作っていたのですが、特に「暖かい方に集まる」と言う事は少なかったからです。
"りぼん"の後発雛たちの手乗り訓練が徐々に仕上がりつつあるのですが、最近「引渡し時期」の難しさを感じています。
一般的には「一人餌になりたての子が良い」なんて言われたりしていますが、ソレはお迎えする人の「状況」次第で違うし、逆の面から言うと「一番難しい時期」だと思います。
「一人餌になった子が良い」と言うのは、おそらく「病気で落鳥する時期を乗り切っているだろう」・・・と言うことと、挿餌の必用がないので「仕事をしている人でも問題ない」と言うことなんが理由なんだと思います。
確かに、親鳥から離されて少しすると、親鳥から貰った免疫力がなくなって病気を発症しやすくなりますし、一人餌になった子だと「そういう危険な時期を過ぎている」って事はあると思います。
ショップにいる時にはパクパク食べていたのに、お迎えしたら餌を食べなくなってしまったという相談が、私のHPにも良くあります。
大体1週間程度で慣れて、その後は餌も食べるようになるのですが、丸1日餌を食べないと危険と言われている鳥ですから、やはりお迎えした方は気が気ではありません。
生後4〜5週で初飛行するのですが、そうすると挿餌雛も食べる量を控える子が多く、また遊びに夢中になって「挿餌をシッカリ食べてくれない」という相談も多いです。
挿餌を貰っている子だと「お腹が空いたら食べに降りてくる」事も有りますが、一人餌の子だとそういう事もないため、放鳥すると掴まらない・ケージに戻せないという時期が結構長く続きます。
オカメインコの扱いに慣れていれば良いのですが、そうでないと「お手上げ」状態で追い掛け回す日々が続きます。
個人で少数羽の子を里親さんに出す場合だと、元親さんが手なずけてくれるでしょうが、一人餌になる頃には放置のショップからだと厳しいだろうな・・・と・・・
コレは個体差もかなり大きな違いがあるのですが、自分で挿餌から育てているのと、一人餌の子をお迎えした場合では、ベッタリ度にかなり違いが出る事も有ります。
我が家の場合特に「比較的誘拐時期が遅い」事や「誘拐後も親鳥たちに面倒見させている」事等もあり、いくら挿餌から育てていると言っても、やはり「手乗り訓練」が欠かせません。
挿餌が終了した雛でも、深夜の挿餌の時間には少しだけ出してナデナデして返すとか、放鳥時間にはステップアップの訓練したりとか、ケージから出す時には「手に乗せて出すようにする」などしています。
ですがペットショップなどではそういう訓練は勿論ありませんし、放鳥する事もないのですから、お迎えしていきなり放鳥してもらったら喜んで飛び回る・・・・・しかも知らない場所に連れてこられたのだから怖がって降りてこない・・・・・と言う事が多いだろうと想像できます。
逆にその時期店員さんの手に余るという事で羽をクリップしてしまう事も多いですし、飛んで逃げられないので「手や肩の上に乗せても逃げられない状態」で手乗り度高いように見せているだけの事も・・・
我が家もやっと「放鳥終了時の回収が楽になってきた」のですが、それまでの間も、やはり「普通よりは随分楽だった」と思います。
親鳥たちを回収してしまうと、心細くなって自分から降りてきたり、親鳥達が私の手に乗ってケージを出入りしたり体重測定したりしているのを毎日見ているので「お手本になってくれる」からです。
それでも先住の子達や親鳥たちと比較すると「手乗り度がまだまだ」と思える子も多く、引渡しまでに少しでも手乗り度が上げられるように・・・というプレッシャーは大きいです。
本当は「この子」と言われてた子だけをケージから直行で「お迎えキャリー」に入れてしまえば一番楽ではありますが・・・・・そして「捕まえられない」と言われても「挿餌で育てた子だから手乗りだから、環境変化で怖がっているだけですぐに馴れますよ」って口だけで言うのなら簡単ですが、現実は「そんなに簡単ではない」ことを良く知っているので、事前にそういう事も見てもらうのです。
そして「まだステップアップがこの程度しか出来ない」とか、他の子たちとの違いなんかも見てもらって納得した子をお迎えしてもらうのが一番だと思っているのです。
時期にも寄りますが、親鳥たちから給餌してもらう姿を見てもらい「こんなに親鳥達が大切に育てているんだ」ってのを感じてもらったり、我が家に来ている間に少しでも「その子なりの扱い方」を見てもらったり、その間に少しでも馴れてもらえるように出来るだけ里親さんの身体に張り付かせたり (ソレはお迎え後の環境変化にも「この人が居れば大丈夫」って思えることでショックを弱めるという目的もあります) 先住の子達の扱いや慣れ度を見てもらって「ゆくゆくはこんな風に出来る」所を肌で感じてもらったり・・・・・
ですが、ある程度の訓練が出来ている子 (放鳥を見て馴れ度に満足してもらえる状態まで来ている子) だと、更に「環境変化に弱くなっている」時期なのです。
特に今迄は親鳥や兄弟・その他の子達大勢に囲まれていたのが、突然一羽になったりすると、結構深刻な事になりそうです。
ソレを考えると「健康状態の良好な状態」が条件ですが、挿餌が終了間際に近い子(1日2回程度に減った子)で、挿餌に貪欲な子が一番いいのかな?と言う気もしたりして・・・
ただね、挿餌中の雛だと、その後の事が全て里親さんの肩に掛かってきてしまうので、やはり挿餌の経験があったりする方でないと「重く感じるんじゃないか?」と言うか「自分が責任放棄している」ような気がしてしまうんですよね。
でもコレだけの数がいると、正直「お迎えの決まっている子」から集中的に訓練していかないとなかなか満足してもらえるだろう手乗り度まで上げるのが難しいです。
後続放鳥グループは遅い時間になってしまったため、↑あんな風に"かりん"と"ぷらら"は、途中で勝手にケージに戻ってしまいました。
現在下段ケージぶち抜きで雛たちと同居しているのですが (昨日二羽減って5羽暮らしになってしまいましたが) 普段はケージを全面利用しているのに、自分でケージに戻るときには「本当の自分の家の部分」に戻って行くんですね。
もともと放鳥中でも、勝手にケージに戻っていく事のある二羽ですが、雛たちと暮らし始めてからは「初めて」だと思います。
昨日雛たちが里子に出て行くのを悟って見送った"ぷらら"が少し心配だったのですが、今日はゆっくり観察している間もありませんでした。
"くぴい"が同居しているので、最初気がつきませんでしたが、妙にグニュグニュつたないお喋りだなぁ・・・と思ったら、雛でした。
あれはたぶん"9号chan"だと思うのだけど、正直な話後続雛たちは、一羽一羽手にとって良く見ないと区別が付かないのです。
先発のノーマル達は、ソレゾレに特徴があるので、ケージから出した後遠目でも「この子は○号chan」と言うのが分かりますから、ソレで撮影しています。
この時点で見失って、他の子たちと混ざり合ってしまうと、手にとって顔の色や背中の羽根の色の微妙な違いを見て (室内の光の加減で、遠目では微妙な色の判断ができない事が多い) 最悪は体重測定をして判断している事も有ります。
三羽揃って体重が (少しだけど) 落ちたのは、兄弟が減ったからかな?って気がしたりするのですが、たまたま偶然ですよね。
昨日里親さんに「残留する子はどの子なの?」と聞かれ、その時間は放鳥されていなかった"きゃら"を紹介しました。
この子は、今期のノーマル雛たちの中で、一番沢山「胸に★マーク」がある子なので、少し遠目でも判断出来る子なのです。
(でも私は目が悪いので、1メートルくらいの距離まで近づかないと、メガネを掛けていても★マークが見えないんですが)
ところがこの時"りぼん1号chan"だけ体重計の針が止まる前に逃亡し、そしてそのまま話しこんでしまって結局体重を計るのを忘れてしまったのでした。
ご主人の方は、着ていた服の襟がオカメ達に大盛況で、もう首周りに数羽のオカメを乗せたまま襟を齧られ通しで・・・
襟、目の悪い私の目にも「穴が空いているのでは?」と思われるほど齧られていたのですが「良いよ、良いよ」と・・・・・
ケージを2つ持って来ていたそうなのですが、むしろ二羽一緒の方が寂しくないし良いだろうって事で同じケージへ・・・
すると、それまで高いところから降りてこなかった"ぷらら"がいきなり降りて来て、二羽の入ったケージの周りでソワソワと始めました。

 

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